店舗のスタッフにお客様の声を元に「考える場」を与えるワークショップ


近年では、日本国内ではしっかりした従業員教育を行い、高いクオリティでの接客をされている企業が多くなっておりますが、
「自社の理想の接客」の定義や浸透状況はいかがでしょうか。

覆面調査をお手伝いしている際に、以下のような話をすることが多くございます。
「会社の理念・理想を接客対応・オペレーションに反映させましょう」
「接客対応・オペレーションが正しく実行されているかを確認しましょう」
すると、多くのご担当者様は、「そもそも自社が理想とする接客が決まっていない」とお話しされます。

私どもの覆面調査+ワークショップでは、「理想の接客対応」について考える場をご提供するケースがございます。
経験豊富なファシリテーターが担当し、貴社の社員、店長などが中心となり、「自社の理想の接客とは?」などのテーマで話し合います。

ワークショップでは、参加者自身が以下のようなことを行いますので、
参加者自身の納得感ある、合意のとれた結果になり、改善に結びつきやすくなります。

①課題の特定
②アイデアを出し
③優先順位を決め
④アクションプランを作る

店舗の接客等 スタッフ関連の部分を改善したい方は、是非お問い合わせください。